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<寒立馬>地吹雪に耐え 青森・下北半島(毎日新聞)

 本州最北東端の青森県・下北半島尻屋崎で、寒立馬(かんだちめ)が吹きすさぶ風雪に耐え、雪に埋もれた牧草をはんでいる。胴長短足で元々は農耕馬。地元の小学校長が短歌に「寒立馬」と詠み、定着した。現在は観光用に30頭が放牧されている。

 放牧地を管理する尻屋牧野組合によると、今年は例年以上に雪が多いという。氷点下10度の地吹雪の中、馬は雪を前足でかき分け、ひたすら草を探す。春には赤ちゃんが生まれ、雄のほとんどは食用に出荷される。【丸山博】

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法改正なら時効廃止も 世田谷一家殺害、八王子スーパー強殺…(産経新聞)

 公訴時効制度の在り方を検討してきた法制審議会の刑事法部会で28日、事務局が示したのは、廃止・期間延長の規定を、時効が進行中のものにも適用するとした案だった。

 改正法が施行された時点で時効が完成していなければ、廃止・延長の対象となるというものだ。適用されれば、たとえば平成7年7月に発生し、今年で15年の公訴時効が完成する八王子のスーパー強盗殺人事件のほか、8年発生の上智大女子学生殺害、12年の世田谷一家4人殺害などの時効が廃止されることになる。

 一方、現在再審公判中の足利事件では、犯人として無期懲役の刑に服すなど17年半にわたって身柄を拘束されていた菅家利和さん(63)が昨年、無罪の可能性が高いとして釈放されたが、事件は19年前の発生で、すでに時効が完成。改正法の適用は認められない。

 公訴時効に関しては17年1月施行の刑事訴訟法改正で殺人など死刑に当たる罪で、それまでの15年から25年に時効期間が延長されるなどしたものの、施行以前に発生した事件は適用の対象にはならなかった。当時は審議の中心が「厳罰化」で、公訴時効に関しては踏み込んでいなかった。

 また、法務省の時効制度勉強会の昨年7月の報告書では、人の命を奪った罪のうち「殺人などの重大事件で公訴時効廃止、その他で公訴時効期間延長」と示しながら、時効進行中の事件への適用では、遡及(そきゅう)処罰を禁止した憲法39条の規定に関し、「憲法上は許されるのではないか」との判断にとどめていた。

 遺族感情なども踏まえ、見直しが始まった今回は改正法の適用範囲でも審議を重ね、要綱骨子案が示された28日の部会でも、なお問題点を指摘する議論があったという。さらに審議を経て、最終的に改正前の犯罪への適用を認めることになれば、公訴時効廃止・延長と併せて刑事政策の大転換となる。

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閣僚好き勝手…答弁拒否したりヤジったり(読売新聞)

 26日の参院予算委員会では、「政治とカネ」の問題をめぐって閣僚が答弁拒否や不規則発言を繰り返し、審議が何度も中断したほか、経済対策では、論客で知られる菅財務相が答弁に窮する場面も見られた。

 西田昌司氏(自民)は、小沢民主党幹事長の資金管理団体の土地購入事件に関連し、資金管理団体が不動産を所有する是非を全閣僚にただした。鳩山首相は「モラルの問題は出てくる」と答えたが、亀井金融相は座ったまま、「そんなくだらん質問には答えられん」と前代未聞の答弁拒否。

 亀井氏はさらに「大臣をバカにするな」などと不規則発言を続け、審議は中断した。結局、「そんな質問に答える必要はないと言っている」と答弁して、ひとまず収束した。

 続いて質問に立った森雅子氏(同)は、小沢氏が「(政治資金の管理を)担当者に任せてきた」と述べたことに絡めて、「全大臣に聞きたい。政治資金収支報告書を毎年、提出前に見ているか」と質問。

 菅財務相はイライラした表情で「私は『菅』という名前で、『全』ではない。お答えしかねる」と答弁をいったん拒み、その後、「(見たことは)ある」と吐き捨てた。

 菅氏はこれより前、林芳正氏(同)と経済論争を展開。前経済財政相の林氏は、政策的な支出がその何倍の需要を創出するかを示す「乗数効果」と、所得に占める消費の割合「消費性向」の違いなどを専門用語を使ってただした。菅氏は何度も答弁に詰まり、野党席からは「官僚に聞け」と、鳩山政権が掲げる「政治主導」をやゆするヤジが飛んだ。

 今国会では、閣僚が興奮して声を張り上げたり、質問者にヤジを飛ばしたりする場面が目立つ。自民党の大島幹事長は26日の記者会見で、「大臣の答弁、ヤジは品性に欠け、けんかを売るような態度だ。(イタチの)最後っぺみたいに言うのは子供の議論だ」と不快感をあらわにした。

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<ミスさっぽろ>女子大生と会社員、2人に決まる(毎日新聞)

 第39代ミスさっぽろの審査会が24日、札幌市中央区で開かれ、藤女子大2年の清沢愛実(あみ)さん(20)=厚別区=と会社員の菅野陽子さん(24)=東区=の2人が選ばれた。「さっぽろ雪まつり」(2月5~11日)でお披露目され、4月から1年間、観光イベントで活躍する。

 応募者は前回から22人減の135人。102人が審査会に参加、面接を経て2人が選ばれた。清沢さんは「札幌のすてきなところを伝えたい」、菅野さんは「道内外の方に向けて札幌をPRしたい」と抱負を語った。【水戸健一】

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人気上々! ご当地B級グルメ「おつけだんご」がコンビニデビュー(産経新聞)

 山梨県大月市のご当地B級グルメ「おつけだんご」を、セブン-イレブン・ジャパンと地元の大月市商工会が共同でレンジ食品として商品化し、19日から2週間の期間限定で大月市と周辺の都留、上野原市と西桂町の同社店舗で販売を始めた。1杯380円の手ごろ感と電子レンジで簡単にできるとあって早々に注目を浴び、売り切れる店も出て滑り出しは上々のようだ。

 おつけだんごは、具だくさんのみそ汁に小麦粉を溶いただんごを入れたもの。すいとんと同じだが、当地では「おつけだんご」と呼ぶ。

 戦後の食糧難時代にご飯の代用となった家庭料理だが、商工会青年部が平成18年から飲食店に依頼してなつかしの味を復刻させ、“大月名物”で売り出した。

 食べたセブン-イレブン・ジャパンの社員が商品化を思いつき、「おつけだんごがビジネスになることがわかれば、多くの飲食店で扱うようになる」と考えた商工会との共同で商品開発となった。

 味や具材加工はセブン-イレブンのノウハウが使われたが、メーンのだんごには「平たくならず、だんご状にしたい」との商工会側のこだわりがあり、結局、だんごだけは機械加工ができず、手作りとなった。

 値段も「プラスおにぎり」でも500円前後で納まる金額とした。

 カップには大根、サトイモ、ニンジン、シメジなどの野菜のほか油揚げや鶏肉がだんごと一緒に味付けされた状態で収まっている。

 商工会の梶原崇照経営アドバイザーは「調理に時間がかかり、飲食店では予約する必要があるが、レンジでチンするだけで手軽に食べられる。しかも1杯371キロカロリーは女性受けするのではないか。当地でヒットすれば都内でも販売してみたい」と意欲をみせる。

 おつけだんごは昨年、秋田県横手市で開催された「B-1グランプリ」ではみそ味ではなく、カレー味で出展。このひと工夫が横手市長特別賞受賞となり、最近では中央自動車道上り線の談合坂サービスエリアで開かれたレストランメニューコンテストで、セットメニューのおぜんの中の1品におつけだんごを加えたことが評価を高め、最優秀賞を受賞した。

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<ハイチ大地震>現地で活動、熊谷さん帰国「水と食糧必要」(毎日新聞)

 大地震に見舞われたハイチから、名古屋市のNGO「ハイチの会」のメンバーで、愛知県春日井市の熊谷雄一さん(33)が23日、中部国際空港に帰国した。熊谷さんは「帰ってきても緊張している。現地では何もできなかった」と被害の大きさに触れ、「日本でできることをしたい」と話した。

 同会は86年の設立で、ハイチで識字教育や農業支援などに取り組んでいる。震災当時、熊谷さんは首都ポルトープランスの近くでマンゴーの木などを育てる活動に当たっていた。

 熊谷さんによると「現地の人たちとバナナ畑に向かう途中、前方でほこりが舞い上がり地震だと知った」という。居たのは震源地から10キロのレオガン市。日本大使館まで徒歩などで行き、隣国のドミニカ共和国に避難した。

 熊谷さんは「首都では多くの遺体が白い布に包まれ横たわり、150万人とも言われる人が苦しんでいる。ハイチの人たちはわずかな財産も無くし、残ったのは命しかない」と現地の様子を語り、「まず水と食糧が必要だ」と訴えた。

 空港には、同会代表の中野瑛子さんと両親らが出迎え、父哲治さん(60)は「無事帰ってきてくれホッとしている」と喜んだ。【河部修志】

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首相動静(1月19日)(時事通信)

 午前7時55分、公邸発。「小沢幹事長が聴取を受けるとの報道があるが」に「当然ご自身の判断で結論を出されるべきだと思う」。同57分、官邸着。同58分、執務室へ。
 午前8時、平野博文官房長官、松野頼久、松井孝治両官房副長官が入った。
 午前8時48分、松野氏が出た。
 午前9時50分、平野、松井両氏が出た。同10時、執務室を出て閣僚応接室へ。同2分、閣議室に移り閣議開始。
 午前10時37分、閣議終了。同38分、閣議室を出て、同39分、執務室へ。
 午前10時40分から同50分まで、峰崎直樹財務副大臣。
 午前10時54分、松井官房副長官が入った。同58分、松野官房副長官が加わった。同11時13分、松井氏が出た。
 午前11時32分、松野氏が出た。
 午後0時10分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時35分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時52分、執務室を出て、同53分、官邸発。同55分、国会着。同56分、衆院議長応接室へ。同1時、同室を出て、同1分、衆院本会議場へ。同2分、衆院本会議開会。
 午後3時13分、衆院本会議散会。同14分、衆院本会議場を出て、同15分、国会発。同16分、官邸着。同17分、執務室へ。
 午後3時52分から同4時18分まで、近藤洋介経済産業政務官。
 午後4時32分、執務室を出て大会議室へ。同33分、国民と政治の距離を近づけるための民間ワーキンググループ開始。
 午後5時35分、同ワーキンググループ終了。同36分、大会議室を出て、同37分、執務室へ。
 午後6時17分、執務室を出て、同18分、大ホールへ。同19分から同25分まで、報道各社のインタビュー。「新しい日航にどのような姿を期待するか」に「新しい姿を全力を挙げて示すことが大事だ」。同26分、大ホールを出て執務室へ。
 午後7時12分、執務室を出て、同13分、官邸発。同14分、公邸着。
 午後7時15分、松井官房副長官、平田オリザ内閣官房参与らと食事。
 午後8時51分、全員出た。
 20日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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首相、勘違い? 朝三暮四と朝令暮改を混同(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は22日午前の衆院予算委員会で、「朝三暮四の意味を知っているか」と尋ねられ、「よく知ってます」と前置きした上で「朝令暮改」の意味を説明、とんだ赤っ恥をかいた。

 自民党の茂木敏充幹事長代理が、麻生前政権が昨年4月に成立させた平成21年度第1次補正予算の一部を鳩山政権が執行停止した一方で、第2次補正予算案に停止した事業を盛り込んだと批判する狙いで、朝三暮四の意味をただした。

 ところが首相は「朝決めたことと夜決めたことがすぐ変わるという意味で、あっさりと物事を変えてしまうことだ」と自信満々に語った。

 朝三暮四は、猿にトチの実を朝に3つ、暮れに4つ与えると言ったら猿が少ないと怒ったため、朝に4つ、暮れに3つやると言ったら喜んだという中国の故事。茂木氏は「朝と夕で数を変えることでごまかすということだ」と政府を批判した。麻生太郎前首相は漢字の読み違いを連発し、「漢字が読めない首相」として内閣支持率低下の一因になった。

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大阪・羽曳野の発砲事件の容疑者上着に4発装填の予備弾倉  (産経新聞)

 大阪府羽曳野市の居酒屋で3人が殺害されたライフル銃発砲事件で、自殺した大阪市環境局職員、杉浦泰久容疑者(49)が、弾を撃ち尽くしても即座に補充できるよう実弾4発が装填(そうてん)された予備の弾倉を上着に隠し持っていたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。事件発生から19日で1週間。府警は、離婚トラブルで自暴自棄になった末の犯行との見方を一層強めている。

 杉浦容疑者が着ていた迷彩服のポケットには、十数発の予備の銃弾が入っていたことがすでに判明しているが、うち4発は弾倉に入れた状態だった。犯行に使われたライフル銃は5弾装填式で、銃身に装填した1発と、弾倉の4発を連射できる。全弾を撃ち尽くしても弾倉を入れ替えると即座に次の弾を撃てる構造で、杉浦容疑者が所有していた猟銃5丁のうち、最も装填弾数が多い銃だった。

 杉浦容疑者は12日夕、離婚をめぐって妻(48)と店で口論になった後、いったん帰宅。相当量を飲酒し約2時間後に、再び店に現れて犯行に及んでいた。府警は、客として偶然居合わせた店の大家の上原浩人さん(49)にも2発発射していることなどから、杉浦容疑者は無差別的に発砲した可能性が高いとみている。

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総務省、NTT西に業務改善命令 顧客情報を不正提供(産経新聞)

 NTT西日本の子会社が顧客情報を販売代理店に不正提供していた問題で、原口一博総務相は15日、電気通信事業法に違反したとして、業務改善命令を出す方針を発表した。改善命令をNTTグループに出すのは初めて。22日にNTT西から事実関係を確認する聴聞会を開き、最終決定する。

 原口総務相は、NTT西同様にNTT東日本でも同様の不正が起こりうるとして、「NTT東日本にも情報管理体制の指導を行う」と述べ、行政指導を行うことを明らかにした。

 NTT西の大竹伸一社長は昨年12月、事実関係や再発防止に関する報告書を総務省に提出。総務省は、業務方法の改善などの措置命令が適当と判断した。

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ハイチに見舞5万ドル 東京都(産経新聞)

 都は15日、大地震で多数の死者が出ているハイチに見舞金5万ドル(約455万円)を送ることを決めた。

 都によると、医師の派遣など人的支援や救援物資の輸送は、動向を見ながら今後検討する。都民からの義援金の募集は予定していないという。

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